たけいちの米国投信積立とレバレッジETFで『億』を目指す

大手通信会社の地域社員。アラフォー既婚者。大阪府にずっと在住。『米国株』は投資信託2種類(VTI・QQQ)を毎営業日ごとに変額積立投資【50%】と大暴落時に出動するレバレッジETF投資(SPXL)【45%】とFX(トルコリラ)をレバレッジ2倍までに抑えてスワップを獲得する投資【5%】で運用し『億』の資産を目指しています!


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月足RSI投資って言っても・・・

 

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土日ってほんとすぐに過ぎ去りますね

最近何につけてもやる気が出ない為、だらだらーと

過ごしたらもう休みが終わりっていう週末を

ここ何週間か過ごしています。

 

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当ブログでは月足のRSIを投資判断材料として

日米株を毎月末に公表しておりまして

日本株についてはミニ株ではありますが

実際に運用もしています。

 

ただ、当初想定していた毎回月足RSIが

35%以下になれば購入するという

ことは資金上限が不透明であるため

かつ、無尽蔵に資金をつぎ込んでしまいかねない為

資金コントロールが難しいとの判断から

今は最初の購入は月足RSIで35%以下に

なった銘柄を購入するとなっていますが

それ以降は騰落率によって

資金に傾斜を掛けて購入していくという

方法を現在は採用しています。

 

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そんな中、ふと思ったのが

最初の入り口は確かに月足RSIだが

あとは騰落率によるってそれって

RSIでの投資判断ではなくね・・・?

なので、

例えば高値から30%くらい下がってから

購入を始めて、あの後も騰落率で

購入していくのと何ら変わらないよねって

思うと今やってるRSI投資は

やはり違うってなってしまいます。

 

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現在、投資している23銘柄を

あらためて見てみると

概ね高値から30%ほど下がったところで

購入しているので

それならRSIなんて指標をわざわざ

使わずともあらかじめ設定しておいた

騰落率で決められた額を購入し

決められた決済ポイントで売るといった

ことにしたほうがより分かりやすいですね

 

だからといってシステムトレードってなると

なんか抵抗があるたけいちです。

特にレバレッジを掛けるFXとかになると

なんか知らん間にえげつないことに

なってしまったらどうしよう!!

って思っちゃう

 

ということでデータとしてはこれからも

月足RSIの値を記録していきますが

取引についてはもっとシンプルな

騰落率だけで手動システムトレードの

形にしたいと思います。