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2017年5月31日:NY市場概況

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2017年5月31日 NY市場概況

 

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31日のNY株式相場は小幅続落。
主要3指数はそろって狭いレンジでの取引となった。
金融株が軒並み安となった一方、公益やヘルスケア株が堅調。

ウ平均は一時86.90ドル安まで下落するも20.82ドル安(-0.10%)の
21008.65ドルで終了。小幅ながら3日続落となった。
S&P500とナスダック総合はそれぞれ0.05%安、
0.08%安とともにわずかながら2日続落。

間ではダウ平均が0.33%高、S&P500が1.16%高とともに2カ月続伸。
ナスダック総合は2.50%高と7カ月続伸した。
年初来ではダウ平均が6.31%高、S&P500が7.73%高、
ナスダック総合が15.15%高となった。

融株の下落が相場の重しとなった。
第2四半期のトレーディング収益の減少見通しが嫌気された
ゴールドマン・サックスが3.28%安、
JPモルガン・チェースが2.09%安となり、
2銘柄でダウ平均を61ドル押し下げた。

イクロソフト(-0.81%)やアップル(-0.59%)も軟調。
足もとの相場上昇をけん引したS&P500のテクノロジー指数は
0.30%安と10日ぶりの反落となった。

た、原油相場が続落したことを受けてエクソン・モービル(-0.74%)
やシェブロン(-0.56%)などのエネルギー株も下落した。
決算が失望されたアパレルのマイケル・コースは8.52%安と急落し、
S&P500の下落率トップとなった。

 
S&P業種別・騰落率ランキング
指数名  
  
1公益 +0.46%
2ヘルスケア +0.43%
3通信 +0.35%
4素材 +0.32%
5一般消費財 +0.25%
6生活必需品 +0.24%
7資本財 +0.18%
8不動産 -0.13%
9テクノロジー -0.30%
10エネルギー -0.40%
11金融 -0.80%

   ※引用元:トレーダーズ・ウェブ

 

米国株は小幅ずつ続落しています。

これくらいなら何の恐怖感もありません

 

トランプ大統領はパリ協定から離脱し

アメリカの製造業の為に・・・ってアメリカに製造業を

全部戻してこれると思ってるんですかね

 

5月も特に大きな出来事もなく過ぎましたね

なんか起こる~起こる~といわれながら

もはや暴落派はおおかみ少年みたいになってます

 

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